山梨県立青洲高等学校 > 学科紹介 > 工業科 工業科 工業科 ※工業科は一括くくり募集を行い、 1年次の工業技術基礎にて、 土木の モルタル造形、水準測量、トータルステーション 機械の 旋盤、溶接、はんだ付け 以上などの内容の実習を班ごとローテーションで行い、1年次後期からは、2つの学科に分かれて専門的な学習を行います。 モルタル造形 水準測量 トータルステーション 旋盤 溶接 はんだ付け 【工業科カリキュラム】(PDFファイルクリックすると大きくなります) 機械工学科 土木工学科 工業科(機械工学科) 機械系の見方・考え方を働かせ、見通しをもって実験や実習などを行い、ものづくりの基礎となる基本的な技術・技能を身につけ、地域産業の土台を支える製造業の担い手を育てます。 情報化が加速し、変化の先行きを見通すことが難しい時代の技術者は、生産性や効率を高めること以上に、答がない課題と向き合う力や製品が環境や社会生活に及ぼす影響に気を配る力が必要になります。 ものづくりに関する確かな知識や技術だけでなく、工業技術の持続的な発展に寄与できる、これからの職業人として必要な資質・能力を育成することを目指します。 工業科(土木工学科) 生活や産業・経済活動に必要不可欠な道路や鉄道、ダム、上下水道、港湾などの社会基盤の新設と整備・保全に加え、持続可能な社会のための自然環境の保護と共存を支えるのが「土木」の仕事です。 「土木」に必要な基礎的・基本的な知識や技術を探求し、将来建設業界で幅広く活躍し、自然災害に強く持続可能な社会の構築に意欲的に貢献できる土木技術者の育成を目指します。また、現場管理者に必要な各種資格取得にも力を入れていきます。 工業科 / 最新の投稿 「宮城震災研修会」 2025年11月18日 「宮城震災研修会」 山梨県建設技術センター様から活動助成をいただき、土木工学科三年生が宮城県へ震災研修へ来ています。 震災から14年経ち街並みは再生されていますが、語り部さんから語られる壮絶な内容を現地で直接見て、触れて […] ロボコンやまなし2025 結果報告(機械工学科) 2025年11月10日 令和7年11月8日(土) 山梨流通センターにて ロボコンやまなし2025 が開催されました。 本校からは機械工学科3年の課題研究ロボコン班が 高校の部1(対戦型ペットボトル運び競技)に出場しました。 ロボット名:ブルーロ […] 第8回建設まつり 2025年10月27日 10/25(土)に『第8回建設まつり』が行われ、本校土木工学科モルタル造形班がモルタル作品の販売と発掘体験を行って来ました。 昨年度は4000人の入場者があったイベントだけに、今年度も非常に多くのお客さんに来ていただき、 […] 【学科横断】【機械工学科】企業連連携授業の報 2025年9月16日 9月11日1校時3年次学科横断「品質管理」、 16日3校時2年次「機械工作1」授業において、 市川三郷町内にある株式会社アスクテクニカ様(株式会社アスクテクニカ | 快適な未来へ 日々前進)と企業連携授業を実施しましたの […] 関東ものつくり大会 測量部門 2025年9月16日 関東ものつくり大会測量部門に出場しました。 大会当日は、前日からの雨で足元の悪い中、競技役員の先生方や測量会社の皆様が、なんとか大会を開催しようと準備を進めてくださり、本当に感謝しかありません。 グラウンド状況が競技可能 […] 「工業科」記事一覧へ
※工業科は一括くくり募集を行い、
1年次の工業技術基礎にて、
土木の モルタル造形、水準測量、トータルステーション
機械の 旋盤、溶接、はんだ付け
以上などの内容の実習を班ごとローテーションで行い、1年次後期からは、2つの学科に分かれて専門的な学習を行います。
水準測量
トータルステーション
旋盤
溶接
はんだ付け
【工業科カリキュラム】(PDFファイルクリックすると大きくなります)
情報化が加速し、変化の先行きを見通すことが難しい時代の技術者は、生産性や効率を高めること以上に、答がない課題と向き合う力や製品が環境や社会生活に及ぼす影響に気を配る力が必要になります。
ものづくりに関する確かな知識や技術だけでなく、工業技術の持続的な発展に寄与できる、これからの職業人として必要な資質・能力を育成することを目指します。
「土木」に必要な基礎的・基本的な知識や技術を探求し、将来建設業界で幅広く活躍し、自然災害に強く持続可能な社会の構築に意欲的に貢献できる土木技術者の育成を目指します。また、現場管理者に必要な各種資格取得にも力を入れていきます。