山梨県立青洲高等学校 > 学科紹介 > 工業科 工業科 工業科 ※工業科は一括くくり募集を行い、 1年次の工業技術基礎にて、 土木の モルタル造形、水準測量、トータルステーション 機械の 旋盤、溶接、はんだ付け 以上などの内容の実習を班ごとローテーションで行い、1年次後期からは、2つの学科に分かれて専門的な学習を行います。 モルタル造形 水準測量 トータルステーション 旋盤 溶接 はんだ付け 【工業科カリキュラム】(PDFファイルクリックすると大きくなります) 機械工学科 土木工学科 工業科(機械工学科) 機械系の見方・考え方を働かせ、見通しをもって実験や実習などを行い、ものづくりの基礎となる基本的な技術・技能を身につけ、地域産業の土台を支える製造業の担い手を育てます。 情報化が加速し、変化の先行きを見通すことが難しい時代の技術者は、生産性や効率を高めること以上に、答がない課題と向き合う力や製品が環境や社会生活に及ぼす影響に気を配る力が必要になります。 ものづくりに関する確かな知識や技術だけでなく、工業技術の持続的な発展に寄与できる、これからの職業人として必要な資質・能力を育成することを目指します。 工業科(土木工学科) 生活や産業・経済活動に必要不可欠な道路や鉄道、ダム、上下水道、港湾などの社会基盤の新設と整備・保全に加え、持続可能な社会のための自然環境の保護と共存を支えるのが「土木」の仕事です。 「土木」に必要な基礎的・基本的な知識や技術を探求し、将来建設業界で幅広く活躍し、自然災害に強く持続可能な社会の構築に意欲的に貢献できる土木技術者の育成を目指します。また、現場管理者に必要な各種資格取得にも力を入れていきます。 工業科 / 最新の投稿 令和8年度高校生ものづくりコンテスト関東大会測量部門結果報告 2026年9月14日 9月12日に青洲高校を会場として開催された「高校生ものづくりコンテスト関東大会測量部門」に、 山梨県代表として土木工学科3年次生の伊藤、大野、堀之内、瀧澤の4名がチームを組んで出場しました。 大会の結果、優勝することがで […] 機械工学科3年 課題研究 金属工芸班 2026年9月3日 9月2日(水)に、課題研究金属工芸班でヨイサー屋様を訪問し、講義・見学をさせていただきました。 ジュエリーやアクセサリーの製作方法だけでなく、商品の魅力的な見せ方や、お客様に手に取っていただくための工夫についても丁寧にご […] 土木工学科 全国コンクリートカヌー 予選 2026年8月21日 8月21日、土木科のコンクリートカヌー大会に出場しました。 【予選の結果】 1位 青洲高校 守凸丸 2位 那須清峰高校 3位 東京大学 4位 足利大学 5位 日本大学 予選を1位で通過し、準 […] 【土木工学科】令和8年度ものづくりコンテスト測量部門山梨県大会 2026年8月7日 8月6日、本校を会場として開催された「令和8年度ものづくりコンテスト測量部門山梨県大会」に、土木工学科3年次生が出場しました。 大会結果は以下のとおりです。 Aチーム(堀之内、伊藤、大野、瀧澤)が優勝 Bチ […] 工業科1年次企業実習 2026年7月6日 企業の方に来ていただき、1年次工業科の生徒に実習をしていただきました。 「工業科」記事一覧へ
※工業科は一括くくり募集を行い、
1年次の工業技術基礎にて、
土木の モルタル造形、水準測量、トータルステーション
機械の 旋盤、溶接、はんだ付け
以上などの内容の実習を班ごとローテーションで行い、1年次後期からは、2つの学科に分かれて専門的な学習を行います。
水準測量
トータルステーション
旋盤
溶接
はんだ付け
【工業科カリキュラム】(PDFファイルクリックすると大きくなります)
情報化が加速し、変化の先行きを見通すことが難しい時代の技術者は、生産性や効率を高めること以上に、答がない課題と向き合う力や製品が環境や社会生活に及ぼす影響に気を配る力が必要になります。
ものづくりに関する確かな知識や技術だけでなく、工業技術の持続的な発展に寄与できる、これからの職業人として必要な資質・能力を育成することを目指します。
「土木」に必要な基礎的・基本的な知識や技術を探求し、将来建設業界で幅広く活躍し、自然災害に強く持続可能な社会の構築に意欲的に貢献できる土木技術者の育成を目指します。また、現場管理者に必要な各種資格取得にも力を入れていきます。